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植物研究イヴェント案内 :: ブログ

August 31, 2010

nazuna 04694] 東京農工大学公開講座:遺伝子操作トレーニングコース

10/08/30 17:56より転載

東京農工大学遺伝子実験施設では,

初心者を対象としたDNA調製,制限酵素切断,

ライゲーション,大腸菌形質転換,

PCR によるクローン解析などの実習を中心とした

公開講座を開催します。

 

8月23日第一次締切において残席が発生し,

追加募集となりました。

皆様の研究室の実験補助員や学生にお知らせ下さい。

参加希望者は下記URLより申込書をダウンロードして,

至急にメールにてご応募下さい。(学生も応募可能)

 

開催日:9月8日(水)〜10日(金)

参加費:12,600円 

詳細は下記サイトを参照して下さい。

http://www.tuat.ac.jp/~idenshi/

------------------------------------------------

丹生谷 博

東京農工大学遺伝子実験施設 

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

bioinformatics-jp] Re: 【統合DB講習会】AJACSみちのく(2010年8月4日-5日)開催のお知らせ
10/08/27 14:20より転載 
 

ライフサイエンス統合データベースセンターの坊農です。
遅くなりましたが、今月の4,5日に東北大学にて開催されました「統合データベース講習会AJACSみちのく」
http://motdb.dbcls.jp/?AJACS21
の統合TVが出揃いました。統合データベースプロジェクトのサービスの使い方やゲノム情報の可視化に関する講演・講習の他、
1. 次世代シーケンサーに関する講演
- 次世代シーケンサの活用法〜第三世代シーケンサについて〜
- 次世代シーケンサの活用法〜データの解析法〜
2. 遺伝子発現解析に関する講演・講習
- 遺伝子発現データベースの活用法
- R/Bioconductorを使った遺伝子発現解析
が新規にありましたので是非ご覧ください。
各動画へのリンクは、統合TVまとめサイト「統合TV curated」のページにまとめられておりますので是非ご利用下さい。
http://bit.ly/b5xvvi
 

 

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

来る10月5日(火)に武田ホール(東京大学)にて
ライフサイエンス系のデータベース統合に向けて文部科学省、
厚生労働省、農林水産省、経済産業省のなかでそれぞれの取り組みを
実施している機関が共同でシンポジウム
「ライフサイエンスの未来へ〜10年先のデータベースを考える〜」を
開催いたします。http://symposium.lifesciencedb.jp/godo/

本シンポジウムでは、4省の機関によるこれまでの成果の
発表に加え、今後ライフサイエンスのデータベース統合を考える上で連携が
必要な分野や考えなくてはならない問題について、
最新の研究成果とともに各分野の先生方にお話しいただきます。

参加申込みを http://symposium.lifesciencedb.jp/godo/registration
より受付けておりますのでご興味・ご関心をお持ちいただけましたら、
ぜひお越しください。


以下詳細(転送可)となります。
-----------------------------------------------------------

【シンポジウムタイトル】
「ライフサイエンスの未来へ〜10年先のデータベースを考える〜」


【開催趣旨】
来る10月5日(火)に武田ホール(東京大学)にて
ライフサイエンス系のデータベース統合に向けて文部科学省、
厚生労働省、農林水産省、経済産業省のなかでそれぞれの取り組みを
実施している機関が共同でシンポジウム
「ライフサイエンスの未来へ〜10年先のデータベースを考える〜」を
開催いたします。本シンポジウムでは、4省の機関によるこれまでの成果の
発表に加え、今後ライフサイエンスのデータベース統合を考える上で連携が
必要な分野や考えなくてはならない問題について、
最新の研究成果とともに各分野の先生方にお話しいただきます。


【開催日時】 
2010年10月5日 (火) 10:00〜17:05  (要事前登録・無料)


【会 場】
武田先端知ビル5F 武田ホール (東京大学本郷キャンパス浅野地区)


【詳細/参加申込み】 http://symposium.lifesciencedb.jp/godo/


【主催】
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
       ライフサイエンス統合データベースセンター

【共催】
独立行政法人 医薬基盤研究所
独立行政法人 農業資源生物研究所
独立行政法人 産業技術総合研究所 バイオメディシナル情報研究センター
独立行政法人 科学技術振興機構

【後援】
内閣府(予定)、文部科学省、厚生労働省、農林水産省(予定)、経済産業省



〇お問い合わせ先
シンポジウム事務局
〒113-0032 東京都文京区弥生2-11-16 東京大学工学部12号館 
Email: symposium10 [at] dbcls.rois.ac.jp Fax: 03-5841-8091

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

[nazuna 04692] CREST 新研究課題提案「藻類・水圏微生物とバイオリファイナリー、バイオリメディエーション」募集開始

10/08/26 16:22より転載

 昨日のH22年度クレスト第2期の募集が始まりました。

クレストとさきがけ両方で公募されています。

 

◇「藻類・水圏微生物の機能解明と制御によるバイオエネルギー創成のための基盤技術

の創出」(研究総括:松永 是、東京農工大学副学長)

 

下記の情報を見て下さい。

 

篠崎一雄

 

++++++++++++++++++++++++++++++++

 

    □        戦略的創造研究推進事業 (CREST、さきがけ)           

■      平成22年度研究提案の募集(第2期)開始

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

このたび、JST戦略的創造研究推進事業(CREST、さきがけ)において、平成22年度の

研究提案募集(第2期)を開始いたしました。第2期で募集する研究領域につきまし

ては下記一覧をご参照ください。なお、第1期の募集は全て終了しております。

 

詳細につきましては募集専用ホームページをご覧下さい。

http://www.senryaku.jst.go.jp/teian.html

 

■応募締切

CREST:平成22年10月26日(火)正午 厳守

さきがけ:平成22年10月19日(火)正午 厳守

※余裕を持って、お早めにご提出頂くようお願い致します。

 

■第2期で研究提案を募集するCREST研究領域

  (平成22年度発足研究領域)

 ◇「炎症の慢性化機構の解明と制御に向けた基盤技術の創出」

(研究総括:宮坂 昌之)

 ◇「ポストペタスケール高性能計算に資するシステムソフトウェア技術の創出」

(研究総括:米澤 明憲)

 ◇「元素戦略を基軸とする物質・材料の革新的機能の創出」

(研究総括:玉尾 皓平)

 ◇「藻類・水圏微生物の機能解明と制御によるバイオエネルギー創成のための基盤技

術の創出」

(研究総括:松永 是)

 

■第2期で研究提案を募集するさきがけ研究領域

  (平成22年度発足研究領域)

 ◇「炎症の慢性化機構の解明と制御」

(研究総括:高津 聖志)

 ◇「新物質科学と元素戦略」

(研究総括:細野 秀雄)

 ◇「藻類・水圏微生物の機能解明と制御によるバイオエネルギー創成のための基盤技

術の創出」

(研究総括:松永 是)

 

●下記の募集案内ホームページ(随時更新)を併せてご覧ください!

    http://www.senryaku.jst.go.jp/teian.html

   面接選考等のスケジュールは適宜、募集案内ホームページでお知らせします。

 

■お問い合わせ先

独立行政法人 科学技術振興機構(JST)

イノベーション推進本部(戦略的創造事業担当)

研究領域総合運営部・研究推進部

E-mail:rp-info [at] jst.go.jp (募集専用)

TEL 03-3512-3530 (募集専用)

 


キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

[bioinformatics-jp] IBIS2010 CFP
10/08/26 13:49より転載
 
学習理論のワークショップに関するCFPを送らせて頂きます.
理論色の強い会議ですが,
バイオインフォマティクスも視野に含まれていますので,
奮って御参加下さい.
 
-------------------------------------------------------
第13回情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2010)論文募集
http://ibis-workshop.org/2010/
-------------------------------------------------------

開催日程:2010年11月4日(木)〜6日(土)
場所:東京大学生産技術研究所(駒場第IIキャンパス) コンベンションホール、
     大会議室
http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/access.html
共催:
* 電子情報通信学会 情報論的学習理論と機械学習研究会 (IBISML)
* 統計数理研究所

【開催趣旨】
情報論的学習理論ワークショップ(IBIS,Information-based Induction Sciences)
は、学習と推論に関わる科学の新しい方向性を探索することを目的とし、機械学
習、情報理論、統計科学、統計物理学、そして様々な応用分野の間で広く深い意
見交換を行う、分野を超えた学際的フォーラムとして1998年に始まりました。以
来、参加者の方々の質の高い発表に支えられ、今年で第13回を迎えることとなり
ました。

2010年に至り、学習と推論の科学や技術とそれをとりまく世界は新しい時代への
変化を見せ始めています。様々なサービスがネットワーク化されて大量の情報が
オンラインで高速に飛び交うようになったことに加え、科学技術の高度な発達に
より莫大なデータが生産されるようになり、さらに社会基盤や経済的行動も、個
人情報保護技術の進展に伴って近く、情報化・ネットワーク化されると予想され
ます。データからの学習と推論に関わる研究はこうした中でますます注目を浴び、
その適用分野は最近、一層の広がりを見せています。

新しい時代の要請に対応するためには、各分野で閉じるのではなく、共通する理
論・方法への理解を深め、新しい目で現象を見て解決法を模索することが必要で
す。IBIS 2010はこのような視点から、統計数理、情報理論等で蓄積されてきた
基礎的な方法にフォーカスし、これからの新しい研究を支える力となることを目
指しています。

IBIS 2010が、2010年代の新しい研究を見通す羅針盤となりますよう、実行委員
一同心より祈っております。

【プログラム】
・特別招待講演: Prof. Manfred Opper (TU Berlin)
・企画セッション (招待講演のみ):
-「データ生成過程の学習: 因果推論・特徴選択へのアプローチ」
(オーガナイザー: 清水昌平(阪大))
-「多端子情報源符号化の最新事情」 (オーガナイザー: 木村昭悟(NTT))
-「理論統計学の風景から」 (オーガナイザー: 小林景(統数研))
-「量子情報理論の最先端」 (オーガナイザー: 林正人(東北大))
-「計量経済と機械学習」 (オーガナイザー: 加藤賢悟(広島大))
-「理論生物学と学習・統計との新たな接点」 (オーガナイザー: 小林徹也
(東大))
・ポスターセッション(一般投稿発表)

【並列開催】
一般発表のポスターセッション(11月4、5日午後の予定)は、電子情報通信学会
情報論的学習理論と機械学習(IBISML)研究会第3回研究会の発表(ポスター形式)
と同一会場で並列形式の開催となります。参加者はどちらのポスターも見る
ことができます。

【発表形式と申し込み】
ポスターセッションでは、並列開催の電子情報通信学会IBISML第3回研究会のも
の (テクニカルトラック)と、IBIS 2010ワークショップのもの(ディスカッショ
ントラック) を同一会場で行います。IBIS 2010ではディスカッショントラック
の発表を募集します。

・ディスカッショントラックは、萌芽的なアイデアや進行中の研究内容を気軽に
発表・議論していただくためのもので、論文を提出していただく必要はありま
せん。論文を含めた、より完成度の高い研究はテクニカルトラック(IBISML
第3回研究会)での発表をお勧めします。
・テクニカルトラック(IBISML第3回研究会)は,通常の第1種研究会申し込み要領
に従って、電子情報通信学会研究会発表申込システムからお申し込みください。
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-IBISML
このトラックでは4-12ページの論文をご提出いただき、論文集が電子情報通信
学会技術研究報告の形で発行されます。

対象分野:
統計数理、情報理論、統計物理学、統計的機械学習、信号処理、音声処理、自
然言語処理、画像処理、データマイニング、バイオインフォマティクスなど,
広く学習と推論に関わる分野

申し込み方法:
・IBIS 2010が募集するディスカッショントラックでの発表は、ワークショップの
Webサイトよりお申し込み下さい。
http://ibis-workshop.org/2010/submit.html

発表申込締切日 :
9月17日(金) (テクニカルトラック、ディスカッショントラックとも)

査読はなく、基本的にすべて発表していただけますが、申し込み後、プログラム
委員会で簡単なチェックをさせていただきます。会場等の都合で発表をご遠慮い
ただく可能性もありますので、その旨あらかじめご了承下さい。

【表彰】
IBIS 2010では、若手研究者の優れたポスター発表に対して、ポスター奨励賞の
授与を予定しています。本賞は、第一著者としてテクニカルトラックに論文を投
稿した若手研究者を対象とし、会場での参加者の投票および論文内容とポスター
発表を考慮して、プログラム委員の審査により決定いたします。

【懇親会】
二日目(11/5(金))夜に、会場にて懇親会を開催いたします。ふるってご参加下さ
い。参加には事前申し込みが必要です。以下のサイトをご覧下さい。
http://ibis-workshop.org/2010/banquet.html

【参加申し込み・参加費等】
参加費は無料です。IBIML第3回研究会の電子情報通信学会技術研究報告は有料と
なりますが、IBIML第3回研究会での発表者には各一部を無料進呈いたします。
参加申し込みは、Webサイト http://ibis-workshop.org/2010/ から行えます。

【IBIS2010 実行委員会】
・共同実行委員長
福水健次 (統数研)、赤穂昭太郎 (産総研)
・副実行委員長
鹿島久嗣 (東大)
・プログラム委員長
持橋大地 (NTT)
・副プログラム委員長
小林景   (統数研)
・プログラム委員
井手剛   (IBM)
加藤賢悟 (広島大)
木村昭悟 (NTT)
小林徹也 (東大)
清水昌平 (阪大)
杉山将   (東工大)
冨岡亮太 (東大)
林正人   (東北大)
山崎啓介 (東工大)

【連続開催】
2010年11月8日-10日に、東京工業大学(大岡山キャンパス)において国際会議
ACML2010 (Asian Conference on Machine Learning 2010)
http://sugiyama-www.cs.titech.ac.jp/ACML2010/ の開催が予定されています。

【協賛】
九州大学グローバル COE プログラム「マス・フォア・インダストリ教育研究
拠点」、日本統計学会、応用統計学会、情報処理学会、情報理論とその応用学
会(SITA)、システム制御情報学会、人工知能学会、日本応用数理学会、日本計
算機統計学会、日本物理学会、応用物理学会、日本神経回路学会、日本行動計
量学会、日本計量生物学会、日本数理生物学会、計測自動制御学会、日本ロボッ
ト学会、IEICE 情報理論(IT)研究専門委員会、IEICE 量子情報技術(QIT)時限
付研究専門委員会、IEICE パターン認識・メディア理解(PRMU)研究専門委員会、
IEICE ニューロコンピューティング(NC)研究専門委員会、IEICE 人工知能と知
識処理(AI)研究専門委員会、IEICE コンピュテーション(COMP)研究専門委員会、
IEEE Committee Members of IT Society Japan Chapter、IEEE Computational
Intelligence Society Japan Chapter

【問い合わせ先】
IBIS2010事務局 ibis2010 [at] ibis-workshop.org
 

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

Re: [bioinformatics-jp] 「 AJACS &第22回 DDBJing 講習会 in 東京」開催のお知らせ
10/08/26 0:31より転載 

大変遅くなりましたが、「AJACS&第22回DDBJing講習会 in 東京」
http://www.ddbj.nig.ac.jp/ddbjing/ddbjing22.html
の統合TVが出揃いました。各動画へのリンクは、
統合TVまとめサイト「統合TV curated」のページに
まとめられておりますので是非ご覧ください。
http://bit.ly/cDhSxR

ぼうのう

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

[nazuna 04687] ライフサイエンスバー vol.2  開催のお知らせ(プログラム確定)
10/08/18 9:25より転載
 
 
ツールの制作・利用に関する以下の研究会について、演者が確定しましたので再度紹介させて頂きます。
よろしくお願いします。

プログラム(PDF): http://bit.ly/djzYGq

大林武
//
東北大学大学院 情報科学研究科 生命情報システム科学分野 助教


================================================

みなさま

来る9月3日(金)に渋谷にて、「ライフサイエンスバー vol.2」
をオープンバイオ研究会 × 生命情報科学若手の会のコラボ企画にて
開催いたします。


 * トピックス:「既存のツールを組み合わせて計算環境を構築する」
 * 日時:2010年9月3日 (金) 18:00〜22:00
 * 場所:渋谷 バーAurra http://hwsa8.gyao.ne.jp/aurra/
 * 会費:3000円(資料・ワンドリンク・フード付)
     * 追加ドリンクは500円から。
 * プログラム(PDF): http://bit.ly/djzYGq

心地よい音楽とドリンク・フードがあれば議論や交流がもっともっと
盛り上がるのではないか、ということで、「ライフサイエンス・バー」
形式での開催です。ツールの使い手と作り手が集まるということで、
既存のツールを組み合わせて計算環境を構築するという観点から、
特に使い手の視点での議論ができないかと思います。

計算機を使った解析の重要性は増すばかりで、今後、計算機を全く
使わない生物学者は存在しなくなるでしょう。 各々の生物学者が
1からツールを作成することも必要でしょうが、既存のツールの
組み合わせで済むならばそれに越したことはありません。 ところが
各ツールはそれぞれ独自の規格を用いていることから、それらを
組み合わせ、結果を大量に比較することは容易ではありません。
このツール間の連携を促進し、これからの時代のデータ解析環境を
発展させるために、ツールの開発や利用における問題点や解決法に
ついて議論したいと思います。

当日どの時間からの飛び入り参加も可能ですが、人数などを把握
したいのでできるだけ以下から登録をお願いします。

ライフサイエンスバーという性質上、全員での気軽な議論を可能と
するために、参加者全員に1分プレゼン(スライド1枚の自己紹介)
をお願いいたします。テンプレートや詳細に関しましてはウェブを
ご覧ください。

1分プレゼンスライドは8月31日までにgaou [at] sfc.keio.ac.jp 宛に
お送りください。個人情報を多く含みますので、お送りいただいた
スライドは当日のみ使用し、ウェブなどに掲載はいたしません。


===== プログラム =====

* 18:00-18:10 はじめに(荒川)
* 18:10-18:40 セッション1:1分プレゼン
* 18:40-20:10 セッション2:講演
 * 18:40-18:55 『異なるWebツールを組み合わせる方法』 大林武(東北大)
 * 18:55-19:10 『データとツール:ライフサイエンス統合データベースセンターのシナリオ』 中尾光輝(DBCLS)
 * 19:10-19:25 『それって誰のためですか?』 永野惇(農業生物資源研)
 * 19:25-19:40 『病原体検出システム:我々はGUI作成も必要か?』 中村昇太(大阪大)
 * 19:40-19:55 『RNAi実験のためのウェブツール』 内藤雄樹(東京大)
 * 19:55-21:10 『ポスドク in silico 実現のために』 荒川和晴(慶應義塾)

* 20:10-20:15 遅刻者用1分プレゼン
* 20:15-21:00 セッション3:全体議論「既存のツールを組み合わせて計算環境を構築する」
* 21:00-22:00 セッション4:自由議論
================================================

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

[nazuna 04683] 植物ミネラル研究シンポジウムのお知らせ ( 9 月 6 日 北大)
10/08/16 12:36より転載 
 
 
土壌肥料学会北海道大会(9月7日-9日)のサテライト企画として、前日に若手研究者による植物のミネラルの輸送、ストレス応答・耐性機構の公 開シンポジウムを開催します。分子遺伝学や細胞生物学、プロテオミクスから見えてきた最新の話題をお届けし、活発な議論の場にしたいと考えています。
 
参加費無料・登録不要です。皆さまの参加をお待ちしております。
 
 
(転送を歓迎いたします。)
*************************************************
土壌肥料学会北海道大会 公開サテライトシンポジウム
「若者の考えるこれからのミネラル -すべての道は栄養に通ず-」
*************************************************
日時:2010年9月6日(月)13:30-18:00
会場:北海道大学農学部 N21教室

13:30 開会
[輸送]
13:35-14:05  高野順平(北大)「ホウ酸輸送体の分解制御と細胞膜における偏在」
14:05-14:35  上野大勢(高知大)「ついに同定!カドミウム輸送体」
14:35-15:05  深尾陽一朗(奈良先端大)「プロテオミクスから見た過剰亜鉛応答」
15:05-15:20  休憩
[発現制御]
15:20-15:50  山地直樹(岡山大)「土の主成分アルミニウムと植物の関わりは謎だらけ」
15:50-16:20 千葉由佳子(北大)「環境ストレス応答とmRNA分解制御」
16:20-16:35  三輪京子(北大)「タンパク分解だけではない!ホウ酸輸送体の翻訳制御」
16:35-16:50  休憩
[共生]
16:50-17:20  小八重善裕(名古屋大)「菌根共生誘導型リン酸トランスポーター”目と手が届かない分子を調べる方法”」
17:20-17:50  齋藤勝晴(信州大)「菌根菌リン酸トランスポーターの発見から15年。菌根共生のリン酸輸送はどこまで分った?」
17:50 閉会
 
シンポジウム後に大学近くでの講演者との懇親会を行います。懇親会への参加希望の方は8月29日までにご連絡ください。(企画・問い合わせ 三輪京子)
 
 
以上です。
どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
------------------------------
三輪 京子 (MIWA Kyoko)

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

今年度発足新学術領域「複合適応形質進化の遺伝子基盤」(領域ホームページ:http://staff.aist.go.jp/t-fukatsu/SGJHome.html) では、下記のシンポジウムを開催します。参加希望の方は、http://xhawk3.nibb.ac.jp/evolution/newRecord.php?clear=1からお申し込みください。当日参加も歓迎いたします。

公開シンポジウム「複合適応形質の進化」 

主催:新学術領域「複合適応形質進化の遺伝子基盤」領域代表:長谷部光泰

9月17日金曜
東大農学部2号館2階「化1講義室」

9:50-10:00 はじめに
10:00〜10:30 長谷部光泰(基礎生物学研究所 生物進化研究部門)「複合適応形質進化の遺伝子基盤解明に向けて」
10:30〜11:00 倉谷 滋 (理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター)「カメの甲を理解するための進化発生研究」
11:00〜11:30 川口正代司(基礎生物学研究所 共生システム研究部門)「アーバスキュラー菌根共生系から根粒共生系への進化」
11:30〜12:00 深津 武馬(産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門)「共生細菌による宿主昆虫の体色変化:隠蔽色に関わる共生の分子基盤の解明」
12:00〜12:30 岡田典弘(東京工業大学 大学院 生命理工学研究科)「形態進化の分子基盤ーシクリッドと哺乳類を例としてー」

12:30〜14:00 昼食

14:00〜14:30 河田雅圭(東北大大学院生命科学研究科)「適応を制限あるいは促進する遺伝的基盤の解明」
14:30〜15:00 豊田敦(国立遺伝学研究所)「次世代シーケンサーを用いた配列解析戦略」
15:00〜15:30 西山智明(金沢大学 学際科学実験センター)「非モデル生物のゲノム解読と責任遺伝子同定の展望」
15:30〜16:00 休憩
16:00〜16:30 望月敦史(理化学研究所 基幹研究所)「遺伝情報と表現型進化の結合を目指した制御ネットワークの動態の解明」
16:30〜17:00 嶋田 透(東京大学大学院農学生命科学研究科)「カイコの食性およびフェロモン応答性の進化」
17:00〜17:30 藤原晴彦(東京大学大学院新領域創成科学研究科)「昆虫の擬態紋様形成の分子機構と進化プロセスの解明」
17:30〜18:00 矢原徹一(九大)「未定」

18:00〜18:10 おわりに(長谷部光泰)

18:30〜20:30 懇談会兼ポスターセッション(弥生講堂アネックス(セイホクギャラリー))

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

[nazuna 04682] ゲノム設計の情報基盤

10/08/16 10:27より転載

 

 

現在、理研のゲノム設計の情報基盤を外部解放して、GenoConというゲノム設計の国

際コンテストを開催しています。

 

先日、横浜サイエンスフロンティア高校で行った一般向けセミナーをYouTubeのRIKEN

Channelから公開しました。

 

シロイヌナズナを対象にしています。

下記の5演題をご覧ください。

 

豊田

 

--------------YouTube RIKEN Channel------------

 

豊田哲郎「合理的ゲノム設計コンテストの開催の趣旨」

http://www.youtube.com/user/rikenchannel#p/u

 

山崎先生「植物でバイオセンサーをつくる」

http://www.youtube.com/watch?v=x0rTQb8NyxQ

 

泉井先生「植物でホルムアルデヒドを除去する研究」

http://www.youtube.com/watch?v=EkfOf3d--mI

 

板谷先生「ゲノムデザインの基礎」

http://www.youtube.com/watch?v=NhWi_4ueU-Q

 

蒔田先生「合理的ゲノム設計の情報基盤」

http://www.youtube.com/watch?v=A-X9RDv0u7k

 

-----------------------------------------------

 

キーワード: event

投稿者: komaki @ 植物研究イヴェント案内 | 0 コメント

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